どうも、SAKURAです。
当ブログを訪問してくださり、ありがとうございます。
このブログは、
自閉症スペクトラム(広汎性発達障害)の娘、あーさんの療育日記です。

母(SAKURA)、父(旦那)、娘(10歳)、息子(4歳)の四人家族。
私たちの日常を描いています。
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本日の記事です。
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★ 娘 10歳(小5)
これまでのお話はこちら
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前回、発達のテスト(WISC)を受けたのは、
あーさんが小学1年生の時。
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この時は、小学2年生からの在籍を判断する材料として、
受けました。
3年経ったことで、少し結果も変わっているかもしれないと思い、
発達外来の予約時には、
「中学校の在籍をどうするかの判断材料として、
発達のテストをもう一度受けたい」
と伝えました。
すんなりオッケーはしてくれましたが、
発達外来の混雑っぷりは相変わらず。
むしろ緊急事態宣言中に、休診してたりしたそうで、
予約が後ろにずれちゃっている・・・と言ってました。
まぁ、急ぐことではなかったので、
ちょっと先ですが、予約をとってもらいました。
実際には、取った一番早い予約は、診察の予約。
発達のテストは、受診後に取るので、
さらに先になるということでした。
※
発達障害児の特殊な『思春期&反抗期』から脱線しまくっていますが、
流れ的に、入れといたほうがいい話だと思うので、書いています。
そこには、最終的につながるので、しばしお待ちをっ!!
続く・・・。







