どうも、SAKURAです。


当ブログを訪問してくださり、ありがとうございます。


このブログは、
自閉症スペクトラム(広汎性発達障害)の娘、あーさんの療育日記です。

あーさん、現在小学四年生。


自己紹介



母(SAKURA)、父(旦那)、娘(9歳)、息子(4歳)の四人家族。


私たちの日常を描いています。



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うちの子、個性の塊です
SAKURA
すばる舎
2020-07-22





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本日の記事です。



★ 娘 9歳(小4)





前回までの記事は、こちら。







「(療育)手帳をもらうと、障害を認めてるようで
気が進まないという人が身近にいる。」
「療育の良さを記事で書いてほしい。」というインスタからのメッセージ
(だいぶ話端折ってます)への回答記事です。


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療育手帳がきっかけになって、受け入れる方もいるでしょう。

逆に、「手帳は持っているけど、いまだに受け入れられていない」
という方もいるかもしれません。


うちの場合は、そもそも受け入れて認めているので、
療育手帳が、それほど重要ではありません。


認める、受け入れるの部分で葛藤している人は、
おそらく手帳の重みがすごいんだと思います。

これをもらってしまったら、
子どもに障害があると認めてしまう・・・と。


しかし、手帳自体よりは、精神的な部分・・・
考え方が左右していると思います。


葛藤している人に対して、他人が諭すというのは
すごく難しいと思います。

何事も、他人の考え方を変えるのは、難しいですから。



私がそうだったように、
「よし!」って腹が決まるタイミングは、
それぞれのタイミングだと思います。




続く・・・・






旦那の「認め・受け入れ」の部分のお話







良かったら、覗いてみてください♡






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