どうも、SAKURAです。



当ブログを訪問してくださり、ありがとうございます。




このブログは、
広汎性発達障害の娘あーさんの療育日記です。



あーさんと、私たち家族の日々を描いています。


本日の記事です。

↓↓
    



以前、発達障害のことをカミングアウトするとき・・・
どうするかって記事とコラムを書きました。
↓↓



発達ナビのコラム
『子どもの発達障害、カミングアウトして後悔…こんなときどうする?』
↓↓
https://h-navi.jp/column/article/35025903





二年生になって・・・
支援学級在籍になったあーさん。

やはり他の保護者さんに
あれ?と思われたり・・・・
聞かれることもあるかもしれない。


そんな風に思っていた始業式。

お迎えに来てた私は、
同じクラスの子の保護者さんと話していて・・・

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やっと2年生のホームルーム終了。


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終わって出てきたみんなは、帰って行くのですが、

あーさんは支援クラスへ移動。
(支援学級の始業式を受けるため)



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「あ、終わったね~帰れますね!」
って話すそのお母さんに、
さらっと、

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と話しました。


話す必要は・・・
なかったのかもしれないのですが、
同じクラスの保護者の方とは、これから長い付き合いになる。

6年生まで・・・
というか中3までおそらく一緒。

PTA活動とかで付き合いもある・・・。



私自身隠すつもりは全くなかったので、
まぁさらっと言ってみよ!的なテンションでした。



もちろん、返事を求めないようにし、
すぐ「では~」とその場から離れました。




反応は、
予想してた通り、無言で・・・
おそらく困っていた・・・と思います。



こんな話されたら・・・
なんて言っていいかわかんないですよね・・・


言った後にまたしても反省・・・。


言い方・・・悪かったかな?

気まずい思いをさせて、申し訳ない・・・。


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ちなみに、
保護者の方とはあまり仲良し・・・というわけではなく、
あいさつ程度の関係ですが、

子ども同士が仲良かったり・・・
旦那同士が知り合いだったりして、

よく話すお母さんは何人かいます。



そのお母さんたちの中の一人は、


あーさんが支援学級に行くこと。

あーさんに発達障害があることを知っています。



ちなみに、あーさんの障害のことを知っているこのお母さんは、
初めて発達障害のこと話した時、


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と言ってくれました。

すごく嬉しかったです。


ちなみに、
このお母さんの子どもは、ブログにも出てきた
よく我が家に遊びに来てくれるこの子。

↓↓


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そして、後日、この子に、

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って話すと、



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と言ってくれ、

この親子に救われました。


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こういう言葉をかけてくれるのが
嬉しいなぁ♡







発達ナビさんでコラム公開中です。 



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