おはようございます、SAKURAです。

今日は、
昨日の続きの記事

の続きです( ´艸`)


では張り切ってどうぞ!

↓↓


-------------------------------


とあるイベントの抽選・・・・



自分が当たると思い込んでいたあーさんでしたが、


見事に当たらず、
抽選は終了。







結果あーさんは・・・


 



 




やっぱりね・・・・(・_・;)



久々の激しい癇癪でした・・・(^_^;) 



あーさんはこういうとき、
泣くというより……
奇声をあげる感じです。

子供が駄々こねて泣く……の……
更に上をいく感じ?


文章と絵では伝わりにくいので
「普通でしょ?」と思われるかもしれませんが、

そんなことありません(-_-;)



超高音の奇声で、

超音波みたいな(笑)






あーさんは普段は大人しいため、
こういう時・・・・周りに



「え?こういう子・・・なの・・・?」

と驚かれます。








お友達のお母さんはあーさんの発達障害を知っているので、
理解してくれるのですが・・・




その場にいた人の冷ややかな視線と・・・・

会場の空気が凍りつくのがはっきりわかりました・・・。




 




こういうときは、
無理矢理抱えてその場を立ち去るのが一番・・・。




 



暴れる15キロのあーさんを抱えて、

やっとの思いで帰宅した母。






号泣するあーさんの小さな手には、

6番の番号が握りしめられていました。



 




泣きじゃくるあーさんに、

母は、

 


とまず気持ちを代弁し、





 



と提案。





あーさんはそれを聞き、

泣きながら


 

と言ってくれました。




機嫌が直ったところで~


 



家にあったお菓子をラッピングして、
クジを作って、

抽選会ごっこを開催(笑)


やらせ感半端なかったですが、
喜んでくれてよかったです☆









あーさんに癇癪を起されると、
もちろん母は、

かなり!困ります~(笑)




でもそのたびに話をして、


納得いかず泣き続けたり・・・

納得し自分で泣き止めたり・・・




それぞれが,

大事な成長の過程(^▽^;)






あーさんがあーさんの思いをぶつけて来てくれて・・・

母と話をすることで自分の中で妥協をする・・・



訓練、訓練!(笑)


あーさん!

頑張ろう!





読者登録お願いします!!
クリック!!

↓↓↓
読者登録してね